【ワイヤレスイヤホン】おすすめワイヤレスイヤホン2選/iKanziとSoundPEATS Q30Plus

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アップルでワイヤレスイヤホンの発売が始まってから普及し始めてきたブルートゥースワイヤレスイヤホン。

アップルのワイヤレスイヤホンが2万円ほどして諦めた方も多いのではないでしょうか。

今回はリーズナブルなのにとても使いやすい、買って良かったと思えるワイヤレスイヤホンを2つご紹介します。

ワイヤレスイヤホンの種類

ワイヤレスイヤホンには2種類あって、

  1. 左右のスピーカーが完全に分離しているワイヤレスイヤホン
  2. 左右のスピーカーだけはケーブルで繋がっているワイヤレスイヤホン

の2つがあります。

今回は両方のワイヤレスイヤホンを紹介します。

完全ワイヤレスイヤホン「iKanzi」75時間音楽再生 【進化版IPX7完全防水Bluetooth5.0】

一つ目は、完全分離型のワイヤレスイヤホンです。

ワイヤレスイヤホンの外観

色は黒色でシンプルな形です。装着していてもあまり目立ちません。

iKanzi」と言うブランドで、重量は50gとほぼ重さを感じないサイズです。図は左耳用です。

プラスチック製のケースがついており、そのケースにセットする事で充電がされます。

購入した理由

このワイヤレスイヤホンを購入した理由は、以下の4つがあります。

  1. 左右分離されていてコンパクト、筋トレ時にも使える
  2. 電源持続時が75時間とかなり長時間
  3. 防水なので水洗いができる
  4. 価格が6000円前後と他のメーカに比べると安め

何よりも電源持続時間75時間と非常に長く、その点はとても良いです。

今の所、出先で電池切れという事態になったことがありません。

その他の機能・仕様

この完全ワイヤレスイヤホンの機能・仕様をまとめると以下になります。

  1. 左右分離型でコンパクト
  2. 電源持続時が75時間と長時間
  3. 防水で洗える
  4. マイク内蔵で通話ができる
  5. 自動ペアリング機能(起動するとBluetoothで自動接続してくれる)
  6. 両耳にタッチパネル付き(1回タッチで再生、2回タッチで次の曲へ)
  7. iPhone/Android適用
  8. Siri対応

この辺りでしょうか。

そもそもケースが充電器となっているので、イヤホンをケースにセットするだけで自動的に充電される仕組みとなっています。

ケースも充電をすることができるので、遠出をする場合には、ケースをフル充電にしておけば、ほぼほぼ問題ないかと思います。

詳しくは商品ページをみてもらうとよりわかりやすいかと思います。

商品ページ

ワイヤレスイヤホンを使った感想

今回ワイヤレスイヤホンを使うのが初めてだったのですが、とても使いやすく便利なことがわかりました。

ワイヤレスになれると、コードが邪魔で仕方なく感じます。

値段は通常のイヤホンよりやや高めですが、ジムで筋トレなどをしたり、ランニングをしたりする方にはとても便利だと思います。

また、手作業をしながら通話をするなどにも使えるので、たとえば料理をしながら電話したり、少し離れキッチンでテレビを見る際にも音だけは耳元で聞こえるなど、使う用途は複数あると思います。

ワイヤレスイヤホンはこちらから購入できます。

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q30Plus Bluetoothワイヤレスイヤホン

二つ目は、左右が繋がっている形のワイヤレスイヤホンです。

ワイヤレスイヤホンの外観

色は黒色で左右のスピーカーが繋がっている形です。線の途中にマイクとボタンがあります。

「SoundPEATS(サウンドピーツ)」と言うブランドで、重量は15gほどで非常に軽いです。

こちらもケースがついています。

 

購入した理由

このワイヤレスイヤホンを購入した理由は、以下の4つがあります。

  1. マイクが口元にあり通話しやすい
  2. 価格が3500円ほどでワイヤレスイヤホンの中ではとにかく安い
  3. 防水なので水洗いができる
  4. マグネットが内蔵されており、使わないときにはネックレスのように首にかけておける

こちらの電源持続時間は8時間ですが、それでも普通に使用する分には不便を感じたことはありません。

今の所、出先で電池切れという事態になったことがありません。

その他の機能・仕様

この完全ワイヤレスイヤホンの機能・仕様をまとめると以下になります。

  1. マイクが口元にあり通話しやすい
  2. 電源持続時が8時間
  3. 防水で洗える
  4. 自動ペアリング機能(起動するとBluetoothで自動接続してくれる)
  5. 両耳にタッチパネル付き(1回タッチで再生、2回タッチで次の曲へ)
  6. iPhone/Android適用
  7. Siri対応
  8. ノイズキャンセリング機能付きで騒音が耳に入らない
  9. マグネットが内蔵されており、使わないときにはネックレスのように首にかけておける

こちらは音量の調節も口ものにあるマイクで調整できるので、ランニングしながらでも簡単に操作が可能です。また、再生、一時停止、早送りもマイク裏についているので便利です。

詳しくは商品ページをみてもらうとよりわかりやすいかと思います。

商品ページ

ワイヤレスイヤホンを使った感想

分離型ではなく、線がついているワイヤレスイヤホンのメリットは、口元にマイクがあり通話しやすいことだと思います。

コード無しに慣れてしまうと、コードがあることが邪魔に感じますが、その分値段も安いので、そこはトレードオフかと思います。

あとは使用用途に合わせて購入するイヤホンを選べればベストだと思います。

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